イン・ハー・シューズ
イン・ハー・シューズはなかなか面白い映画だった。
キャメロン・ディアスはすごい演技うまいなあ。
他の人もみんなうまかった。
トニー・コレットが歯茎を出して笑うのがちょっと嫌だった。
みんな必要とされたいんだよ。
そのためには体を売ったりとか間違った方法をとってでも。
みんな幸せになれたので良い気分だった。
イン・ハー・シューズはなかなか面白い映画だった。
キャメロン・ディアスはすごい演技うまいなあ。
他の人もみんなうまかった。
トニー・コレットが歯茎を出して笑うのがちょっと嫌だった。
みんな必要とされたいんだよ。
そのためには体を売ったりとか間違った方法をとってでも。
みんな幸せになれたので良い気分だった。
「サントリー バブルロケット 宇宙味」を飲んだ。
宇宙味はよくわからなかったけど、コーラっぽいような気もした。
気のせいか。
コーラ味だったとすると、コーラは地球でもっとも売れている飲料なので、地球味ということになるかもしれない。
それともコーラは宇宙からもたらされた味か。
色は透明だったらしい。
千房で晩御飯を食べた。
千房焼を頼んだらサービスでデザートが付くという。
しかし食べ終わってもデザートがやってこないので一回請求してみたが10分ほど待ってもやっぱり来ないのでもう店を出ることにした。
とりあえず現状を店の人に伝えて店を出たら、一緒に食べた友人は言えば割り引いてもらえたのにと主張した。
そうかなあ?
デザートはあくまでおまけで、メインの千房焼は普通に食べたので、おまけに対して返金は無理だろう。というのが僕の感覚なのだが。
そして、そこまで主張するとお店に対して腹が立っているということがお店に伝わるので、お店にとってはありがたい情報になってしまう。と僕は思う。
腹が立っているなら何も言わずに店を出て二度と来ないというのが一番お店にとって冷たい態度ではないだろう。
お店は他にいくらでもある。
僕はそういうスタンスでお店を利用している。
どういうサービスに対して、客がどういう感情を持ったかというのはお店がのどから手が出るほど欲しい情報のはずなので、わざわざそんなことを伝えてあげる必要は無い。
ギャルサーが今日で最終回だった。
とても面白かった。
なんか毎回感動して泣いてた。
多分世の中はギャルサーにあまり注目してくれていなかったと思うけど、個人的にはかなり評価が高い。
先週は野球の延長でうまく録画できていなかったのが悔しい。
時間通りに放送してほしい。
いま電子マネーというとSuicaやEdyがもっとも普及している。
これらはプリペイド型なので使うためには前もってお金をカードへ移しておかなければならない。
その手間の分、もし落としたとしても損害が限定できるというメリットはあるが、やはり個人的には面倒くさいと思う。
絶対将来メインストリームになるのはポストペイ型の電子マネーに違いないと思っている。
ポストペイ型というとVISA TOUCHやiDやPiTaPaだ。
つまりクレジットカードだ。
非接触カードでは認証時間が非常に短いから、十分に信頼情報を得ることができないためクレジットカード会社としてもリスクが高いとは思う。
でもユーザーとしてはカードの残金を気にしなくても良いというのは非常に便利なので、絶対こちらを選ぶはずだ。
はやく一枚のカードで全部済むようにならないかな。
キシリデントを買いに行ったら子供用のしか売っていなかったのでとりあえず買ってみた。
しかし失敗だった。
子供用にはぶどう味が付いていたのだ。
見落としていた。
てっきりサイズが小さいだけかと思っていた。
あと、ムーミン。
何も意識せずに歯を磨き始めてびっくりしてしまった。
歯を磨く機能に関しては同じなのかもしれないけど、全然磨いた気にならなかった。
やっぱり大人は大人用のを使うべきだなあ。
普通のを買いなおそう。
ニンテンドウDSのアナザーコードをクリアーした。
クリアタイムは4時間45分だった。
同僚に貸してもらったけど、15分ぐらい勝った。誤差の範囲だけど。
DSの機能を色々と使っていて、やっていて楽しかった。
でも一箇所DS Liteではうまくやれないところがあった。
一応ネタばれなので
写真立ての絵を解読する場面で、DSを少し折りたたんで上下の絵を重ねるのがDS Liteだとうまく位置あわせできなかった。
なんか2007年に続編が出るのではないかという噂があるようだけど、どうなのかな?
根拠は2週目をクリアーした時にもらえる郵便らしい。
非常に恐ろしい話を読んだ。
寒気がした。
肝に銘じよう。
何でもかんでも聞いてたら馬鹿だけど、聞かないのはもっと悪い。
聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥。
最近自分が、知ったかぶりをしていたり人を見下してしまっているのではないかと思う瞬間があってちょっと自己嫌悪を感じたりもする。
自分の実力を客観的に判断するようにしないといけない。
しかしこういうのを読むと転職に少し不安を感じてしまうなあ。
複数のサイトのRSSを登録していると、重複する記事でもリストアップされてしまう。
サマリが300件くらいになると見て判断するのも大変だ。
いちいちサイトを見に行かなくてもいいから便利になると思って導入したRSSだが、便利だと思って登録する数を増やしたらだんだん大変になってきた。
重複する記事をフィルタリングかけてくれるような仕組みはないかな。
同一タイトルやURLを含む記事はばっさり切ってしまっていいんじゃないかな。
そうしたら多分半分ぐらいになると思うんだけど。
自分で作ってみるか。
日銀の福井総裁が村上ファンドに出資していたことで非難されているが、それは非難されるようなことか?
ファンドの運営者が逮捕されたら、その出資者はみんな犯罪者ですか?
道義的責任って具体的にはどういうこと?
日銀総裁は株をやってはいけないの?それが老後のための資金運用でもだめなの?
筑紫さんが、いくら儲けたのか公表しろとほざいていたが、この方は馬鹿なのか。
自分の金をファンドに投資していくら儲けようが勝手だろう。
ゼロ金利で国民は苦しんでいるのに、ファンドで儲けるのはダメだって?
誰だってそのファンドを利用する機会はあっただろう。
自分の勉強不足・度胸不足を棚に上げて、金を稼いだ人をあげつらうのは見苦しい。
最近の日本はそんなニュースが多すぎる。
世論に迎合するニュースキャスターはいらない。
朝鮮寄りだし。
なんか日本では頑張っても報われないような風潮になってきた気がする。
こりゃだめだな。
絶対落ちたと思っていたソフトウェア開発技術者試験にぎりぎりで受かっていた。
本当にぎりぎりだった。
600点以上合格だが、午後I試験が600点だった。
ここはかなり出来なかったから奇跡だ。
SQLの勉強を全然していなかったのに、よく受かったもんだ。
ちゃんとサイトで点数の確認もできるので便利だ。
解答も載せてくれるし、IPAはちゃんとしていると思う。
合格者数とか平均年齢とか統計資料も色々提供されているのも面白い。
ソフトウェア開発技術者の合格者の平均年齢は26才らしい。
ちょっと遅れてしまった。
でも運で受かったようなもんで、実力があるとは思えないから勉強はしよう。
男前豆腐店のジョニポンというポン酢を買ったはいいが、量が多いので使い切るために豆腐を買い続けなければならなくなってしまった。
なんかやられた気がする。
うまいことはうまいけど。
サイトはひどいと思う。
うるさいのがむかつく。
音を消せないのはひどすぎる。
商品紹介も一品づつしかでないし。
狙ってやっているのだろうけど、理解したくない。
ユーザーのことを考えない独りよがりな自己主張は嫌いだ。
実録男前豆腐店の文章はとても読みづらい。
久しぶりに買ったペプシがペプシレッドだった。
多分味は普通のと変わらないのだろうが、やっぱりコーラはまずい。
こんなのを好んで飲む人がいるのは信じがたい。
しかし世界で一番売れている飲み物がコーラだというのが事実なのだろう。
多分僕がおかしいのだろう。
図書館でズッコケ中年三人組がやっと借りられた。
なかなか面白かった。
でも、子供の頃はあんなにすごい活躍をした三人なのに大人になったらああなってしまうのは悲しいなあ。
あまりに夢がないなあ。
ハチベエはエロオヤジ過ぎるし。
モーちゃんは40歳でアルバイトだし。
ハカセは独身で、学級崩壊に手を焼くさえない中学教師だし。
でも他の二人に比べると、ハカセは大分いいところがあったなあ。
なんでだろう。
那須さんはハカセがお気に入りだったのかな。
それに比べてハチベエは全然いいところがなかった。
かなり評価を下げたことだろう。
結局今回も怪盗Xには利用されてしまったように思う。
引き分けと言っていたが、負けだろう。
パラレルストーリーで、もっと夢がある中年編も書いてくれないかなあ。
NOVAのお茶の間留学をするために必要なWARP GATEというセットトップボックスの買取が可能になったと、NOVAの人に言われたので買い取ることにした。
今お茶の間留学をしている人へのサービスだと言っていたから、新規の人は買い取りはできないのだろうか?
そんなことないよな。
もしそうならば、WARP GATEが新型になるとかそんな裏事情があったりして。
もしかして旧型を押し付けられた?勝手な想像だけど。
NOVAの人はそんなことはありませんと言っていたが、どうだろう。
後で知りませんでしたとか言われたらむかつくな。
確かに長期間使うことを考えると買い取ったほうが安い。
毎月レンタル料に3900円ぐらいかかっていた。
買い取り料は約85000円ぐらいで、今まで支払ったレンタル料も買い取り料から差し引かれた。
さらに3万円値引きらしい。
言い値だから定価は分からないけど。
しかしレンタル開始時に払った保証金10000円は、買い取り手数料に使われるとのこと。
手数料が10000円ってなんだ?
アホか。馬鹿にしてる。
とりあえずレンタル料は払わなくてもよくなったが、ギンガネットの使用料2900円は今まで通り払わなければならない。
お茶の間留学しか使わないのに、余分な機能の分まで払っているようでむかつく。
シンプルなプランを作るべきだろう。
あと、Skypeみたいな形でPCだけでお茶の間留学できるようにしてほしい。
そしたら便利になるのに。
「トヨタに学ぶものづくりの考え方と改善の仕組み」を受講した。
お話はなかなかためになる内容でよかった。
以下内容。
しかし講師のトヨタマンセーな話し方や、挑発的な物言いが鼻についた。
人に話を聞いてもらう時には、できるだけそこらへんの余計な障害を取り除いたほうが良いような気がした。
できるだけ耳障りの良いようにしたほうが良くないかな。
VEの基本式は
Value(価値) = Function(機能) / Price(価格)
上の式によると、価値を上げるには
があるが、4はVEの対象外らしい。
個人的にはこれがいまいち納得いかなかった。
余計な機能を削ってUIをシンプルにして同時に価格を抑えるというのは、かなり価値向上になるのになあと思った。
ワルキューレの降誕の二巻に不備があったそうで、修正版を送ってくれるとのこと。
初版に問題があるらしく、初版のカバーについているバーコードを切り取って葉書に貼って送ると、修正版が送られてくるらしい。
バーコードで初版かどうかが分かるということかな?
指示に従ってバーコードを切り取ったら格好悪くなってしまった。
ケチらずに新しく買いなおせば良かったかな?
もしかしたら初版は価値が出たかもしれないし、なんて思ったりもした。
こういうお知らせはどうやって知らせるのがいいのだろうか。
僕はたまたま個人サイトを巡回していたら、アナウンスしてくれていたので気がついたけど。
普段公式サイトなんて行かないし、本屋さんで本を買うことは最近減ってほとんどamazonだし。
本屋に掲示があっても気づくかどうか。
amazonで買った人なら、amazonが把握しているから個別でお知らせを表示することができるなあ。
これはいい手だ。
おすすめ商品を表示するみたいな感じでやってくれたらいい。
とうとう本曳きの日になった。
この日は朝から晩までお木曳きをした。
宮川から外宮まで御神木を運んだ。
まず朝8時30分から水揚げをした。これは御神木をソリに載せて宮川の中を曳き回してから、どんでん場という坂の上に引っ張りあげて水切りをするものだ。 |
水切りというのは坂の頂上で、シーソーのようにソリを前後に揺さぶることをいう。曽祢町のは自分が参加していて撮れなかったので、宮後町の動画をアップした。 |
曽祢町の御神木はこの日一番大きかった。
しかし人が少なかったのでとても重かった。
宮川の中を曳き回すのもえらかったが、その後一気にどんでん場まで曳き上げるのがめちゃくちゃえらかった。
ちなみに「えらい」というのは伊勢弁で「疲れる」という意味である。
これを3回繰り返す。
2回目は川には入らなかった。
水揚げも曽祢町のは撮れなかったので、宮後町のをアップした。 |
![]() 水揚げの後、御神木は奉曳車に載せられた。左は載せられた直後なので、まだ札の向きが合っていない。 右は飾りつけ完成後。 |
その後、12時30分から陸曳きが始まった。
練りまくった。
とても良い天気だったので、めちゃくちゃえらかった。
足袋は履きなれてなくて痛かった。
かかとにエアが入っている足袋があるそうなのだが、僕のは違ったのでかかとが痛くて仕方がなかった。
外宮に到着したのは4時30分くらいだろうか。
外宮に北御門から入る時はエンヤ曳きをした。
エンヤ曳きは綱を思い切り走って曳く、お木曳き最大の見せ場だ。
子供と老人は危ないのでこの時は遠慮してもらう。
曽祢町のエンヤ曳きはうまくいった。
すばらしい速度と進路だった。
2回目のコーナーで綱は内側を通ってしまったが、奉曳車はうまく走った。
梃子の人が頑張ってくれたのだろう。
外宮の貯木場に無事御神木を入れて、本曳きは完了した。
その後は、奉曳車を曽祢町の公民館まで持って帰る帰り車があった。
帰り車は木を載せていないので軽い。
みんなのテンションも上がりっぱなしでリラックスしているので練りまくった。
この時が一番楽しかった。
できれば県道を横切る時にも練りたかったなあ。
最後に3本締めで締めて曽祢町のお木曳きは完了した。
来年は内宮へのお木曳きがあるので、それにも絶対参加しよう。
曽祢町の上せ車が午後6時から始まった。
上せ車は、奉曳車(ほうびきしゃ)をスタート地点である宮川堤まで運ぶことをいう。
この時はまだ御神木は載せていない。
曽祢町の奉曳団長の家前から出発した。
曽祢町は綱の扱いをきちんとしていたので良かった。
出発する前に綱の扱いの3つの原則がアナウンスされた。
1.綱は地面に着けない
2.綱はまたがない
3.綱は踏まない
そのために、停車するたびに綱は巻き取らなければならない。
綱部の人は毎回大変だ。
でも巻き取る時は綱の曳き手も大変だ。
巻き取るにつれてだんだん綱が短くなってくるため曳き手が少なくなってくるので、最後の方はとても力が要る。
本木遣りの人も上手だった。
せっかく動画も撮ったのでアップロードした。
しかし曽祢町は若い人少ないなあ。
幼馴染が来ていなかったのも残念だった。
僕は会社を休んでまで帰ってきたのに。
そして上せ車についてだが、やはりお木曳きは最高だ。
エンヤーエンヤーと掛け声を掛けながら引っ張って、たまに練ってぶつかって。
体が痛い。
明日が本番の本曳きなのに、みんな頑張るなあ。
はやぶさがSpace Pioneer Awardを受賞した。
素晴らしい。
日本のマスコミには失敗だ失敗だといわれのない不名誉な記事を書かれていたけど、海外では正等に評価をしていた。
海外で認められたら、日本のマスコミの論調も変わるのかな。
格好悪いな。
権威に流される。
そして、イオンエンジンが再び起動した。
素晴らしい。
ぜひ帰ってきてほしい。
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