2006.06.05
ワルキューレの降誕の二巻に不備があったそうで、修正版を送ってくれるとのこと。
初版に問題があるらしく、初版のカバーについているバーコードを切り取って葉書に貼って送ると、修正版が送られてくるらしい。
バーコードで初版かどうかが分かるということかな?
指示に従ってバーコードを切り取ったら格好悪くなってしまった。
ケチらずに新しく買いなおせば良かったかな?
もしかしたら初版は価値が出たかもしれないし、なんて思ったりもした。
こういうお知らせはどうやって知らせるのがいいのだろうか。
僕はたまたま個人サイトを巡回していたら、アナウンスしてくれていたので気がついたけど。
普段公式サイトなんて行かないし、本屋さんで本を買うことは最近減ってほとんどamazonだし。
本屋に掲示があっても気づくかどうか。
amazonで買った人なら、amazonが把握しているから個別でお知らせを表示することができるなあ。
これはいい手だ。
おすすめ商品を表示するみたいな感じでやってくれたらいい。
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2006.05.20
ブラッドプラス第32話で、リクはディーヴァに童貞を奪われた上に殺されてしまったようだ。
綺麗なお姉さんが裸で迫ってきて怯えるリク。
最後に良い思いはできたかな。
ディーヴァとリクの子供は今後でてくるのだろうか。
出てきたら殺しづらいかもね。
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2006.05.08
三丁目の夕日 傑作集に誤植があった。
「運動陰茎は抜群」ってちょっと面白い。
ちゃんと校正しないといけないな。
意外と見出しって見落としてしまいがちな気がする。
コンビニ用のこういう本ってほとんど一人で企画からやってると、どこかで読んだ気がするけど、まだそういう体制だったりするのかな。
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2006.05.03
5巻までかかってやっと夏休みが終わったか。 1年間を作品中でやったら終わるのかな。
よつばが現在のキャラクターのまま小学校に入るのはちょっと無理があるしなあ。
この巻でヤンダが初登場した。 どうでもよさそうなキャラクターだった。
夏になったら僕も海に行きたい。 |
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2006.02.04
指宿の池田湖にはイッシーが住んでいるらしくて、指宿駅にはそれを題材にした漫画が飾ってある。
かなり有名な漫画家が描いている。
手塚治虫や松本零士など。
下の写真はでかすぎてはみでてるかも。
漫画家の集合写真
手塚治虫


寄せ書き
多田ヒロシ
馬場のぼる
サトウサンペイ
松本零士
手ぶれしすぎだなあ
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2006.01.30
水木さんが戦時中に書き溜めたスケッチに自身でコメントをつけたこの体験記は大変面白い。
戦争中で緊迫しているはずなのだけど、のんびりした文章で読みやすい。
堅苦しく「戦争はつらい」とか「もうやっては駄目だ」と言われるとちょっと読みたくなくなってしまうけど、この本はそんなことはなかった。
その分戦争の現場がどういうものなのかが実感できる。
戦争中によくもこんなにスケッチを描き続けたものだ。
水木さんの絵に対する執念は凄いと思う。
そして記憶力もたいしたものだ。
後からスケッチを見て、よくこんなに克明に状況を思い出してコメントをつけられるものだな。
人間の記憶はなにかきっかけがあれば、ぱっとつながるのだなあ。
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2005.12.21
まんが日本昔ばなしを見たのは何年振りかわからないけど、今見ても非常にすばらしいアニメだ。
今日は「十二支の由来」と「ねずみの相撲」というお話だった。
そして「十二支の由来」の作画はなんと近藤善文さんだ。
ジブリで、耳をすませばの監督をしたあの近藤さんである。
絵も今のアニメの絵と違い非常に味がある。
背景に油絵を使っていたり、遊びや工夫が楽しい。
また動きも素晴らしい。
神様が動物に手紙を配布する時の紙の動きは、最小限の動画枚数でとても面白い効果を出していた。
まんが日本昔ばなしも、後半になると似たような話が多くなってきたけども、面白い話を選んで放送してくれるならこれからも楽しみだ。
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2005.12.18
本屋へ行ったら、いままでコロコロと同じ大きさだったボンボンが、1月号からジャンプとかと同じ大きさになった。
なんでコロコロとボンボンはあの大きさだったのかなと今更ながら不思議に思った。
子供に持ちやすいようにだろうか。
厚さがあるからジャンプサイズだと持ちにくいかもしれないと思ったりするが、少女漫画は昔からジャンプサイズだから関係ないか。
流通からしたら、サイズを揃えたほうが便利だと思うからそういう都合かな。
コロコロに部数で大分差をつけられていたから、そういうコスト削減が必要になったのだろうか。
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2005.11.20
ジブリがいっぱいSPECIAL ショ-ト ショ-ト を購入した。 百瀬監督のSF三部作が素晴らしかった。
宮崎監督のOn Your Markもよい。 これは久しぶりに見たな。 映像特典でライカリール版も入っていて、感激した。 物を作る才能っていいなあ。
ハウス食品のCMは間が気に入らなかった。 タラタラしていて気持ちが悪い。 |
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2005.10.17
アフタヌーンの歴代四季賞受賞作品を収録した、アフタヌーン四季賞 CRONICLEが今日届いた。
もともとは9月上旬発送予定だったのに、一ヶ月ほど遅れたようだ。
これは予約のみの完全限定生産ということだったので、なかなか手に入らないんじゃないかなと思う。
欲しい人はちゃんと買ってると思うけど、代引き込みで6,600円は高いかな。
でも箱を開けてみて、その巨大さに驚いた。
実に45cmも高さがある。
こんなのどうやって収納すればいいんだろう。
化粧箱の中には、春夏秋冬に分かれて4冊の本が入っている。
箱の大きさの割りに肝心の本が小さいのは残念だ。
それにしても、こんなに装丁に凝っているマンガを見たのは初めてだ。
四季賞で初めて賞を取ってデビューしたマンガ家も多いようなので、今は有名なマンガ家でも最初は絵がうまくなかったんだというのが、よく分かる。
こういう受賞作を集めた本っていままでほとんどなかったんじゃないかな。
絵は雑だけど、とても力が溢れていて刺激的だった。
他の雑誌でもやればいいのに。
個人的には、安倍吉俊の受賞作が読めたのが良かった。
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2005.10.14
アヴァロンの特典映像で、押井監督の着てるTシャツに描かれている犬が一回まばたきをするけど、それはCG担当の人が仕込んだいたずらだ。
押井さんは撮影時点から知っていたそうだ。
今週のProductionI.G Stationで、本人が語っていた。
心霊現象だみたいな扱われ方もあったようだけど、TVで流れる心霊現象なんて、作ろうと思えばいくらでも作れることの証明だと思う。
いまどき心霊写真だとか言われても信憑性なんてゼロだな。
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2005.09.08
安倍吉俊さんのserial experiments lainの画集が再販された。
「yoshitoshi ABe lain illustrations ab# rebuild an omnipresence in wired」
僕は絶版になっている画集も持っているが、この頃の彼の絵が一番好きだ。
玲音が非常にかわいくて、女性キャラの中で一番気に入っている。
再販されたほうには書き下ろしの絵も含まれている。
表紙などがそれだが、昔の絵のほうが個人的には好きだな。
どうもTEXHNOLYZEあたりから僕の好みの絵ではなくなってきた。
lainとNieA_7は大好きなのだけど。
いつだったか、Gofaで開かれた彼の個展にも行ったなあ。
この画集の再販記念のサイン会も行きたかった。
もう整理券ないだろうな。
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2005.07.01
寮のリサイクル本棚で、「交響詩 ワルキューレ・ストーリー」を拾った。 もとはオーケストラ収録のCDと書き下ろしの絵がセットになっているものだが、CDはなかった。 捨てた人はCDさえあれば良いと思ったのかもしれないが、僕には絵のほうがずっと価値がある。
富士宏の絵は、ファンタジーにぴったりですばらしい。 ファンタジーの世界は架空だから、現実を舞台にした漫画よりも絵により説得力がないと成り立たないと思うが、彼の漫画にはそれがある。
知らなかったのだけど最近、ワルキューレの漫画の連載を始めていたのだな。 ワルキューレの降誕という漫画。まだ買っていないけど、これは買わないといけないなあ。
そしてサイン会もあったようで、知ってたら行きたかったな。 |
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2005.03.24
最近、鳥山明が楽な仕事ばかりしてるような気がする。
ドクタースランプアラレちゃんそしてドラゴンボールの2作連続で国民的マンガをつくったのはすごい。
でもその後の仕事は軽いものばかりだ。
最近の仕事の自己パロディっぷりは寒々しい。
今やっているネコマジンで全部棚卸する気なのか?
そして0から始めるのかな。
新しい本気の作品がまた見たいものだ。
流行の絵じゃなくなってしまったけど、僕は彼の絵は好きだ。
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2005.02.14

一話目を雑誌で見てからずっと気になってた。
漫画喫茶で3巻までまとめて読んで、今一番面白い漫画だと断言できる。
でも女子供にはおすすめしない。
剣に命を懸けた江戸時代の男達が、死狂いというタイトル通り殺しあう話で、残酷な描写が多数出てくる。
「武士道とは死ぬことと見つけたり」という「葉隠」の一説が、さも武士道の本質みたいな扱いになっているのを僕は常々我慢できなかったのだが、この漫画では僕も納得できる武士道が描かれている。
つまり新渡戸稲造が「武士道」の中で説いた武士道がそれなのだが、武士にとって死は恐れるものではないがそれ自体は目的ではなく、あくまで目的を達成するための手段に過ぎないのである。
武士というと命を懸けて君主の命令に従うと思われがちだが、真の忠君とは、君主の命令にただ従うだけではなく、君主が間違いをしていたならば自分の命を懸けてその間違いを正すことだ。
その例が一話目からずばっと描かれていたのは気持ちが良かった。
山口貴由の漫画はどれも熱くて大好きだ。
今までは覚悟のススメが彼の漫画の中ではベストだったけど、今はシグルイが一番だな。
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2005.02.03
予約注文していた、「イノセンス」methods押井守演出ノートが届いた。
これは、監督の押井守がレイアウトを解説している本だ。
パトレイバー2のMETHODSに引き続き、今回も情報量がすごいことになっている。
一枚一枚の絵に、監督がコメントを付けておりその量が膨大だ。
あの人は書いたり喋ったりと情報を発信するのが本当に好きなようだ。
サービス精神が旺盛といえる。
外見はとてもそういう風には見えないのだけど。喋り方も映像で見る限り聞き取りずらいし。
変わった人だなあ。
レイアウトする際に、どういう意図があるからこういうレイアウトにしたとか、こういう意図を伝えるためにこういうレイアウトを使用するとか、細かく書いてあって面白い。
そして、相変わらず犬が大好き大好きということらしい。
特にバセットが好きでたまらないらしい。
バセットの為に章を独立させているほど。
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2005.01.28
夕凪の街 桜の国(著者: こうの 史代)
友人に薦められて読んだが、楽しんで読む漫画ではない。
広島の原爆を題材に、原爆10年後でまだ原爆の体への影響が色濃くでている時代の話と、現代が舞台で日常に現れる原爆の負の影響の話。
だんだんと原爆の記憶が風化していく中、現実に起こったことを伝えていかなければならない。
この本で新たに原爆に興味を持つ人が増えるならば良いことだ。
内容は読みやすい。絵のタッチも柔らかい。
しかし、絵の使い方はとても残酷だ。
作者自身は、実際に原爆を体験しているわけではない。
体験者の書いた絵が見たければ、「被爆者の絵」で見られる。
ものすごい強烈な絵なので、心してほしい。
絵を描いたのは原爆を体験してから数十年後のようなのに、ものすごく現場の状況が伝わってくる。
何十年経っても消えようがない光景だったのだろう。
絵を見ていたらなんか泣けてきた。
本の中で触れられていたけど、死んでもかまわないと他人に思われたら嫌だなあ。
そんなふうに思われていたと悟ってしまったら、人生にすごい影響受けるなあ。
追記(2005/2/12):2006年夏に映画化決定らしい
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2005.01.27
NHKで再放送していたプラネテスが最終回だった。
これは本当におもしろかった。
1話目から最終回まで、毎回楽しみにしてた。
どうも僕は、一生懸命一つのことを頑張る人の話に弱い。
質問に、「約束したから」と答える田辺をハチマキの弟は不思議がっていた。
宇宙で信じられるのは人の力。約束は人の力を何倍にもしてくれる。
ハチマキの弟は技術だけでなく、人の可能性も信じられるようにならないとね。
ナディアといい、プラネテスといい、再放送だけど今期はおもしろいアニメがあってよかった。
NHKのアニメは、民放のとは金と時間の掛け方が違うのかな?
絵は安定してるし、ストーリーの練り方が素晴らしいと思う。
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2005.01.04
血だるま剣法・おのれらに告ぐ 著者: 平田 弘史著
平田弘史の貸本漫画家時代の作品だが、部策差別を扱っていたために部落開放同盟から抗議を受け、回収・焼却となった。
その本が、呉智英監修の元復刊された。
部落問題のために一度販売自粛となった作品を、復刊するというのは並大抵の努力ではなかっただろう。
出版社としてもリスクを犯したくはないだろうし、作者や監修者に対しても解放運動に敏感な人たちからの圧力や身の危険を感じることもあるかもしれない。
それでも復刊したということに僕は敬意を表したい。
自分の作品の正当性を評価してもらうには、広く世間一般の目に触れられる公の場に持ってくる必要がある。
実際に読んでみて、部落差別問題に対して啓蒙を促す効果はあっても、助長する要素はないと感じた。
これを回収・焼却させるのはいきすぎた規制だと思う。
細かい点だけど、右手を失っているはずの幻之助が最初のシーンで右手を使っているのはやはり気になる。
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2004.12.29
ナディアがついに最終回を迎えた。
今回の再放送は結局最初から最後まで見続けた。
おもしろかったなあ。
ガーゴイルの死に方はかっこいい。
さらばだと言い残して死んでいく潔さ。
悪人の死に方はああでないといけない。
ちょうど、先日注文していたナディアの原画集が届いた。
「RETURN OF NADIA」。
ナディアの資料は全然持っていなかったので、買ってよかったなと思った。
原画一枚にも、注釈がたくさんつけてあって、他人に情報を伝えるのって大変だなと思った。
質感とか伝えるのは難しいよね。
原画から後の作業は、韓国ですることになっていて実際そうしたと初めて知った。
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2004.12.22
発掘戦艦エクセリオンがレッドノアに乗り込んだ
バリアに勝てるのはバリアだけだ
ホーミングレーザーってなんなんだかわからんけど、かっこよすぎ
アクティブレーザーとレーザーの違いはなんだ
エレクトラの胸を強調する構図が多かった
「君たちの力では私は殺せない」とガーゴイルが言っていたけど、仮面割られてるし。危なかったと思う。
次週ついに最終回
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2004.12.15
パトレイバー2のMETHODSは、復刊ドットコムで復刊されたときに購入した。
あれはすばらしい本だった。
こういう意図を観客に伝えたいからこういう構図を使ってこういう配置にしたという、押井さんの考えがとてもよくわかって面白かった。
今回のMETHODSもぜひ購入したい。
http://www.kadokawa.co.jp/shop/sp/shop_sp_25.html
アニメは実写と違い、監督が必要と思う情報だけを入れられるから実写よりも監督の自由度が高いと思う。
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いよいよ佳境だ。
ニューノーチラス号がついに始動。
レッドノアのバベルの光より先にしもべの星ミカエルを破壊した。
けれんみありすぎ。格好いい。
アトランティス人の生き残りは、ネモとナディアとネオと機関長のじいさんと技術部長のおっさんだと思うのだが、
技術部長のおっさんはなぜニューノーチラスの乗らなかったのかな?
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2004.11.28
サンデーRの購入願いのはがきがわざわざ小学館から送られてきたので、サンデーRを購入した。
去年、サンデーRを購入した際にアンケートハガキを出したかららしい。
サンデーRは新人の読みきり作品が大量に載っている漫画雑誌だ。
そういえばそのときに選んだ新人の漫画が、アンケートで一位になったらしく、お礼の年賀状が来た。手書きのようでうれしかった。
年賀状をくれたのは、作品名「河児」を書いた、四位晴果さん。
小学館からはクリスマスカードも届いたし、マメな活動をしているなあ。
これが顧客満足度を最大に維持するための努力というやつだ。
今回のサンデーRで一番面白いと思ったのは、「世界王者・月形」 作者 新野ブジン。
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2004.11.21
大山のぶ代さんら主役の声優5人が交代する。
5人ということは、ドラえもん・のび太・静・ジャイアン・スネ夫かな。
25年も同じ人がやってきたから、違ったらしばらくは違和感を感じるだろう。
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