2006.06.13

ソフトウェア開発技術者試験受かってた

絶対落ちたと思っていたソフトウェア開発技術者試験にぎりぎりで受かっていた。
本当にぎりぎりだった。
600点以上合格だが、午後I試験が600点だった。
ここはかなり出来なかったから奇跡だ。
SQLの勉強を全然していなかったのに、よく受かったもんだ。

ちゃんとサイトで点数の確認もできるので便利だ。
解答も載せてくれるし、IPAはちゃんとしていると思う。

合格者数とか平均年齢とか統計資料も色々提供されているのも面白い。
ソフトウェア開発技術者の合格者の平均年齢は26才らしい。
ちょっと遅れてしまった。

でも運で受かったようなもんで、実力があるとは思えないから勉強はしよう。

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2006.06.10

お茶の間留学のWARP GATEを買取

NOVAのお茶の間留学をするために必要なWARP GATEというセットトップボックスの買取が可能になったと、NOVAの人に言われたので買い取ることにした。
今お茶の間留学をしている人へのサービスだと言っていたから、新規の人は買い取りはできないのだろうか?
そんなことないよな。
もしそうならば、WARP GATEが新型になるとかそんな裏事情があったりして。
もしかして旧型を押し付けられた?勝手な想像だけど。

NOVAの人はそんなことはありませんと言っていたが、どうだろう。
後で知りませんでしたとか言われたらむかつくな。

確かに長期間使うことを考えると買い取ったほうが安い。
毎月レンタル料に3900円ぐらいかかっていた。
買い取り料は約85000円ぐらいで、今まで支払ったレンタル料も買い取り料から差し引かれた。
さらに3万円値引きらしい。
言い値だから定価は分からないけど。

しかしレンタル開始時に払った保証金10000円は、買い取り手数料に使われるとのこと。
手数料が10000円ってなんだ?
アホか。馬鹿にしてる。

とりあえずレンタル料は払わなくてもよくなったが、ギンガネットの使用料2900円は今まで通り払わなければならない。
お茶の間留学しか使わないのに、余分な機能の分まで払っているようでむかつく。
シンプルなプランを作るべきだろう。

あと、Skypeみたいな形でPCだけでお茶の間留学できるようにしてほしい。
そしたら便利になるのに。

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トヨタに学ぶものづくりの考え方と改善の仕組み

「トヨタに学ぶものづくりの考え方と改善の仕組み」を受講した。

お話はなかなかためになる内容でよかった。
以下内容。

  • 改善のタンジェントが大きければ、今はレベルが低くても将来トップになれる。
  • まず頂点が高くなるようにする。そうすればすそ野が広がる。
    すそ野を広くしても頂点は高くならない。
  • 先人が得たものではなく、得ようとしたものを求めよう。
  • 知恵を出させるには、
    1.困らせる
    2.夢を持たせる
  • 机上の訓練だけではなく、実践が必要。
    なぜなら、現場はノイズが含まれているので純粋な問題になっていない。
    不要なものを排除して、問題は何かを判断する訓練が必要。
  • 売値=原価+利益 ・・・原価主義
    ではなく、
    利益=売値-原価 ・・・原価低減
    売値は顧客が決める。
  • 余計な在庫を持つようにしているほど、欠品が生じる。
    なぜなら、在庫を持たなければいけないのは、欠品が生じることがあるから。
    JIT(Just In Time)が出来ていれば、欠品はおこらない。在庫も持たない。
  • 運搬=移動(20%)+手扱い(80%)
  • 見かけの能率:10人で100個/日 → 10人で120個/日
    真の能率:9人で100個/日
  • ラインの能率を上げるには、
    ラインが定時で終わるようになったら、無条件に一人省人し、その人数で作業バランスがとれるラインにする。
  • 作業の効率を上げるには、
    ビデオで作業風景を撮影する。
    右手と左手が同時に別の作業をできるようにする。

しかし講師のトヨタマンセーな話し方や、挑発的な物言いが鼻についた。

人に話を聞いてもらう時には、できるだけそこらへんの余計な障害を取り除いたほうが良いような気がした。
できるだけ耳障りの良いようにしたほうが良くないかな。

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2006.06.06

VE入門研修

VEの基本式は
Value(価値) = Function(機能) / Price(価格)

上の式によると、価値を上げるには

  1. 機能を上げて、価格を少し上げる
  2. 機能はそのまま、価格を下げる
  3. 機能を上げて、価格をそのまま
  4. 機能を下げて、価格を大きく下げる

があるが、4はVEの対象外らしい。
個人的にはこれがいまいち納得いかなかった。
余計な機能を削ってUIをシンプルにして同時に価格を抑えるというのは、かなり価値向上になるのになあと思った。

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2006.04.17

解答速報は当てにならない

ソフトウェア開発技術者の速報が、試験当日の4/16に電算労のサイトで発表された
そして、翌日の4/17に本家の情報処理技術者試験センターにて発表された

比べてみると速報のほうには5~6箇所誤りがあった。
1日待てば本物が発表されるんだったら、採点を待てばよかった。
速報を載せてくれるのはありがたいけど、不正確な情報は困る。

記述式の答えは5/31発表らしいけど、なぜそんな先なのだろう。
答えの発表はさっさとしてくれていいのに。
何かまだ別の試験が残っているのだろうか。

ソフトウェアの結果発表は6/13とまだ大分先だ。
記述式は色んな書き方ができるから、プログラミングが分かる人でないと採点はできないだろうし、採点に時間がかかるのかな。
採点のアルバイトも募集しているのかな。

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2006.04.16

ソフトウェア開発技術者試験むずかしかった

ソフトウェア開発技術者試験を帝塚山学園で受けてきた。

駄目だろうなあ。
前回の基本情報技術者試験の時も駄目かと思っていたけど、ぎりぎり受かっていた。
しかし、今回は本当に駄目だ。
分からない問題がとても多かった。
SQL全然やっていなかったし。

隣の席の人はすらすら解いていて、いびきかいて寝てたのに。

勉強しなおして、秋の試験を再挑戦しよう。

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2006.02.17

P2M入門コースを受講した

今日は会社で、「P2M入門コース」を受講した。
P2Mとは、「プロジェクト&プログラムマネジメント」のことだ。
講師は日本PM協会(PMAJ)、大浦総合研究所の大浦勇三さんだった。

以下は適当なメモなので、全然意味はわからないと思う。

  • 作品だけでなく、見てもらう仕組み・サービスを含めてプロデュースする。
    そしてサービスから作品へフィードバックする。
  • 作品のライフサイクルをマネージメントする。
  • プロジェクトで受けてプログラムに展開する。
    そして個別マネジメントで実現する。
  • プログラムの実現のためには、プロジェクトを統廃合することも必要になる。
  • 日産・ルノーのカルロス・ゴーンさんはCross Functionという手法で日産を立て直した。
    Cross Functionとは、各部門にリーダーを2人ずつ置き、それぞれは2つの部門のリーダーを兼務する。
    またリーダーの下には若手を置く。
    それにより部門間の連携が密になり、仕事が速くなる。

目指すべきは、組織に働く全員を責任ある存在にすることである。
問うべきは、いかなる資格があるかではない。いかなる責任があるかである。
全員を「ボス」にすることではない。全員を「貢献者」にすることである。
ピーター・ドラッガー

  • あるべき姿(将来像)を全体的な問題意識から明確にし、その中で実現すべき価値を創造する。
  • コンサルティングをする時には、こちらでも負担する(10億円のうち1億円とか)。
    そうすると相手もこちらも本気になる。
    コンサルティングがうまくいけば、元本を出しているから将来に渡っても提携していける。

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2005.12.25

NOVAのおまけはいまいち?

NOVAに入会した時に、おまけとしてもらった"nova usagiが見た!生徒100万人の英会話上達BOOK"という本がある。

先日、NOVA先生とマンツーマンになったのでこの本を見せたら、「こんな言い方しない。だめだこんな本。」とのことだった。

せっかくもらったのにもったいないけど、先生がそう言うならそうなのだろうと思い、この本で勉強するのは止めた。

先生は、"Essential Grammer in Use"というのがお勧めだった。
とりあえず注文してみたので、今度からこれを使ってみよう。

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2005.12.04

単語の覚え方byNOVA先生

今日はNOVAの先生に単語の覚え方を教えてもらったので、メモしておく。

前提:脳の記憶はリストではなくネットワークになっている。
   その単語同士のネットワークをいかに強くするか。

法則1.五感全てを使って覚えろ

法則2.個人的な出来事で記憶に長くとどめろ

法則3.使用することで記憶を作れ

法則4.右脳と左脳を使え

法則5.好みを感じろ

解説:
法則1.五感全てを使って覚えろ
一番長く記憶に残るのは嗅覚と味覚による記憶である。
次に視覚である。
単語を覚えるときには、その単語がどういう匂いと味がするか想像せよ。
その単語から何色を想像するか。
あまり深く考えず直感で。

法則2.個人的な出来事で記憶に長くとどめろ
昨日のニュースの内容は覚えていないけど、最初の彼女とのデートの場所は覚えている。
そういう風に個人的に大きな出来事に関連づけよう。

法則3.使用することで記憶を作れ
繰り返し使うことでネットワークは太くなる。
覚える単語を使った文章を作ってみよう。

法則4.右脳と左脳を使え
右脳は想像、左脳は論理を司るが、両方とも記憶することができる。
両方を使って覚えよう。
覚える単語から連想する絵を描いてみよう。
その単語が、男っぽいか女っぽいか考えてみよう。
その単語が、犬っぽいか猫っぽいか考えてみよう。
その単語が、ハンバーガーっぽいかシェークっぽいか考えてみよう。
そして、その理由を考えよう。

法則5.好みを感じろ
とても好きなもの、嫌いなものは記憶に残る。
その単語が好きか嫌いか。
意味は好きか嫌いか。
形は好きか嫌いか。
発音は好きか嫌いか。

以上。

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2005.11.27

奈良県立図書情報館

近所に、奈良県立図書情報館という新しい図書館ができた。

とても綺麗で、館内にはPCがたくさんあってユーザーカードがあれば簡単に利用できる。
また、無線LANを自分のPCで利用できるゾーンもあり、ITを意識した新しい施設になっている。

今日はユーザーカードを作った。
図書の貸し出しも自分で勝手に処理できて良い。

駐車場は1時間まで無料でそれ以降1時間100円かかるから、車で行っても借りてすぐ帰ってこないといけないけど、ちょくちょく行こうと思う。

05_picaso ドイツの本のデザイン展をしていて、ピカソをテーマにした本が面白かった。
三角形の本は初めて見た。

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2005.11.23

試験受かった!!

基本情報技術者試験受かった!
正直絶対無理だろうと思っていたので、驚いた。
本を借りた面目が保てた。
うれしいな。報告しよう。

試験結果は、WEB上で確認できるのが素晴らしい。
結果は11/11に発表されていて、今日、合格証書が送られてきた。

今回は勉強が足らなかったにもかかわらず、合格できてしまった。
気を抜かず、これからも精進しよう。

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2005.10.16

試験落ちたかな?

基本情報技術者試験を帝塚山大学で受けた。

全然勉強しなかったから、午前の知識を問う問題ができなかった。
ちゃんと勉強すればよかった。
本まで貸してもらったのに。なにやってんだろう。

午後のプログラムの試験は多分いけたんだけどなあ。

時間的には、午前午後とも2時間30分で十分余裕はあった。

結果発表は11月下旬に、ネットで見られる。
無理だろうなあ。

来年の4月にもう一回受けて、絶対受かろう。

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2005.08.27

現場力を鍛える

今日は会社で、「現場力を鍛える - 強い現場をつくる7つの条件 -」研修を受けた。
講師は、株式会社ローランド・ベルガー 取締役共同会長、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 教授の遠藤 功さん。

紹介された強い現場をつくる7つの条件
1.企業哲学としての「現場力」
2.脱・事なかれ主義
3.主権在現
4.自律的サイクルを埋め込む
5.見える仕組み
6.オルガナイズ・スモール
7.継続する力

気になったのは、4かな。

強い会社は強い現場をもっている。
強い現場では、PDCAならぬ、高速PDCAAをおこなっているという。
PDCAは、Plan(計画) Do(実行) Check(検証) Action(修正)だが、さらにAchievement(修正の結果を検証)を追加したものがPDCAAという。

そして、いくらPDCAAを行っていてもこのサイクルが遅くては意味がない。
高速で何度も何度も回転させることに意味がある。
速さに意味があるという。
遅巧より拙速を尊ぶべきらしい。

後は、5かな。
問題をいかにして可視化するか。
問題があることをまず意識しないと、現場は動かない。
それには見たくなくても問題が見えるような仕組みを作らなければならない。

ある会社では問題をFAXでサポートセンターから受けたら壁に貼っていたが、不具合DBを作成したらそれを止めてしまった。
そしたら誰も問題を見なくなってしまったので、修正が遅くなってしまった。
そのため、すぐに壁に貼る作業を復活して元に戻したらしい。

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2005.08.22

NOVAの試験受かった

NOVAのレベル6から5への昇級試験に受かった。
一回落ちたので少し緊張したけども、受かれてよかった。

勝因は対面で試験をやってもらったことだと思う。
前回はお茶の間留学の設備を使って、ネット経由で試験をしたが、あれはやりづらい。
ヘッドフォンをつけて喋るのはなんかやりにくいし、若干のタイムラグがあるのもやりにくい。
今回は頼んで、普通のレッスンのように対面でやってもらった。
やはりこちらのほうが大分やりやすい。
身振り手振りも使えるし。

昇級試験を受けるなら、こちらの方法をお願いしたほうがいいと思う。

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2005.07.13

FE申し込み

基本情報技術者試験(FE)に申し込んだ。
ネットで簡単に申し込めるので便利だ。

3ヶ月ぐらい前から本は買ってあるけど、全然進んでいない。
そろそろ真面目にやって、絶対受かるぞ。
好きな子から本を貸してもらったのに、落ちるわけにはいかない。

1ヶ月ぐらい頑張れば受かるだろう、と思うのだが。
今までちゃんとアルゴリズムや基礎的なことを勉強したことがないので、少し不安だ。

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2005.06.19

NOVAの試験落ちた

NOVAのレベル6からレベル5への昇級試験に落ちた。
残念だ。

お茶の間留学のセットを使って行う試験なのだが、いまいちやりづらいなあ。
やっぱり対面でやりたいな。

今回初めて受けたので、これで勝手は分かった。
次はいけるだろう。

試験内容は写真や絵を見て、それの状況を説明するというものだ。
多分これで語彙力や発音などをチェックしているようだ。

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2005.05.21

ジェームス・スキナーの公演会

京都でジェームス・スキナーの講演会があった。
ちょっと遅刻してしまった。

公演は二部構成だった。
3時~5時の「成功の9ステップ」
6時半~8時半の「愛の億万長者」
遅刻したので二階席だった。

こういう講演会に参加する人は熱いなあ。
いつも思う。
1階席の人たちなんかすごい大声で返事してるし。
ちょっと気持ち悪い。いい大人が。
自己陶酔は成功に必要な要素なのだろう、か?

成功の9ステップは、本と同じ内容だった。
でも、リストを書く時間をくれたのは良かった。
やっぱり本を読みながらだと、やる気が起こりにくいからなあ。
ぜひ、書いたことは実現したい。

愛の億万長者は、いまいちだったなあ。
何点か演習を行った。
1.順番に人をステージに上げて、男を上げた場合は、男の観客は「この男を戦で自分の後ろにおいても安心できるか。」、女の観客は「この男を操れそうか。」について判断させた。
女を上げた場合は、男の観客は「この女は自分にやさしくしてくれるか。」、女の観客は「この女を自分の彼氏と二人きりにして安心できるか。」について判断させた。
2.知らない人と握手させて、5分間しゃべらず相手の右目をじっと見続けた。
3.同性5人組で異性の話をした。

あまりつながりがよくわからなかった。
話自体も、メルマガ()やウェブ()で聞いたことあるようなのばかりだったなあ。
締めのメモの朗読はかなりどうでも良かった。

ジェームスさんは話自体はとてもうまいなあ。
ステージを所狭しと動き回っていて、飽きさせない。

ジェームスさんを近くで見たら、確かに合気道をやってそうな感じがした。
僕が知っている合気道をやっている外人とよく似た雰囲気だ。
でもちょっと太り気味じゃない?

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2005.05.07

MMレッスン

NOVAでマルチメディアレッスン(MMレッスン)というお茶の間留学の通信セットを利用したレッスンを受けた。
これは、講師とマンツーマンで特定の分野を集中的にトレーニングするコースということになっている。
1コースは全10回。
僕は単語力を鍛えたかったので、単語トレーニングコースを受講した。

MMレッスンを受けるには、施設利用料として一回当たり900円払わないといけない。
最初にまとめ払いする必要がある。
そしてレッスン料は、通常のレッスンと同様にポイントから引かれる。
なんかむかつく。

お茶の間留学はBフレッツを推奨通信環境にしていない。
そのため僕は使ったことがなかったので、通信セットを使ったレッスンは初めて受けた。
やってみると、絵が写されたりキーボードからの入力画面になったり手書きの文字が表示されたりと、通常のレッスンとは違う勉強法ができることがわかった。
でもなんかやりづらいなあ。
慣れかな?
音声は微妙に悪い。

まあせっかく絞って勉強できるので集中してやってみよう。

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2005.02.10

NOVAに通い始めた

4週間ほど前からNOVAで英会話を始めた。
たまに仕事で英語が必要だけど、かなりいまいちなのでもっと上達したいと思った。
海外で仕事したいし。

技術者にも英語の能力は重要だ。
オフショア開発もどんどん増えているし、海外の技術を学びたいし。


近所にあったのがNOVAなので全然考えずにNOVAを選んだのだけど、英会話教室によってシステムが色々と違うらしい。
他のところは全然調べもしなかったので知らない。
NOVAの人にどこがお勧めか聞いたらNOVAだと言っていた。当たり前か。

ちょうど入会した頃からセールが始まったそうで、色々サービスがあった。
旅行券3万円分とか、授業料5%オフとかもらった。
旅行券は、7万円以上のNOVA TERRA TOURというのでしか使えなかったりするけど。
この時期に毎年セールをやっているような気がするのは、4月から新しいことを始めようという人たちを前もって抱え込んでおこうという魂胆なのかな。

NOVAのシステムはポイントを前もって購入しておいて、1回授業を受けると1ポイント、マンツーマンだと4ポイント使われる。
まとめて購入するポイントが多いほど、ポイント単価は安くなる。
330ポイントだと1ポイント2100円程で、600ポイント買うと1500円程度になる。

今のところ近所のNOVAは会員が少ないので、マンツーマンで申し込まなくてもマンツーマンになってしまっているのでありがたい。
これから増えていったらマンツーマンも活用していこう。
600ポイントも買ってしまったから頑張らないと。
2年後には、レベル3のビジネス英会話楽勝レベルに到達できるように頑張ろう。
今はレベル6なので早く次の段階に行きたい。

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